武器

詳細

  • 1990年頃、MP5に使用される9×19mmパラベラム弾のストッピングパワー不足の懸念から、より大口径な.45ACP弾を使う拳銃の需要が高まった。これに合わせてH&K社で作られた.45ACP弾を使用するサブマシンガンがUMP−45である。
    繊維強化プラスチックを採用し、生産性の向上と、軽量化がされている。

ゲーム内での特徴

  • 前作で登場していた銃が、ついにsandstormでも使用可能に!
  • ダメージの高い.45acp弾を使用するSMG
  • 右上に向かう反動が不安要素。扱いやすさはやや難しい程度か。
  • SMGとしては弾速が速く中距離戦もARのように戦える。近距離ならヘビーアーマー相手でも2発。(1発キルの情報もあり確認中)

まとめ 

  • ARのように扱えるSMG。近距離は高威力で、中距離でもリコイルコントロールできれば大活躍。