-- 雛形とするページ -- (no template pages) &tag(システム,バイオモッド,一覧); #fig(Biomods.webp,300px) #contentsx * 概要 [#overview] 『サブノーティカ2』では、プレイヤーは[[バイオラボ]]を使って自身に「バイオモッド」と呼ばれる特殊な能力を付与することができる。 バイオモッドは[[バイオラボ]]を通じて自由に付け外しができる。 * バイオモッドの種類 [#type] バイオモッドには「パッシブ」と「アクティブ」の2種類がある。 パッシブ・バイオモッドは常に発動し続ける効果を持つタイプで、一部は発動に条件がある。 アクティブ・バイオモッドは任意のタイミングで発動できる効果を持つタイプで、一度使用するとクールダウンが発生する。デフォルトの発動キーは##Shift##。 アクティブ・バイオモッド全ておよびパッシブ・バイオモッドの一部は[[タッドポール]]等乗り物搭乗中は無効になる。 * バイオモッドの編集 [#equip] #fig(BioLab_WelcomeCenter.webp,300px,cap=案内所のバイオラボ) バイオモッドは、[[案内所]]の電力を[[バッテリー]]で復旧させ、入口のすぐ目の前にある[[バイオラボ]]を使用することでアンロックされる。初期時点はパッシブとアクティブを各1つずつ選択可能。 [[案内所]]においてある[[バイオラボ]]を[[スキャナー]]でスキャンすれば、[[居住施設の建造装置]]で[[バイオラボ]]を設置できるようになるので、以降は自分の拠点でもバイオモッドを編集できるようになる。 * バイオモッドのスロット [#slot] パッシブ・アクティブ共に初期状態で利用可能なのは1スロットのみだが、[[早期アクセス 1.1]]アップデートから、パッシブ・バイオモッドは最大で5スロットまで拡張できるようになった。 パッシブ・バイオモッドの拡張スロットは、[[バイオスキャナー]]でバイオスキャンした[[生物]]の数に応じてアンロックされる。 - スロット1:初期解放 - スロット2:10 体をバイオスキャン - スロット3:20 体をバイオスキャン - スロット4:40 体をバイオスキャン - スロット5:80 体をバイオスキャン スキャンカウントの対象には生物の他、[[繊維パルプ]]や[[珊瑚の一切れ]]等の一部有機物も含まれる。 * バイオモッドの入手方法 [#unlock] バイオモッドは主に[[バイオスキャナー]]を使用して特定の対象をスキャンすることによって入手できる。一部は各[[ロケーション]]に配置された[[バイオラボ]]を使用することでアンロック可能。 [[バイオラボ]]の位置に関しては[[マップ>マップ&cmq=バイオモッド]]や[[スキャン対象の位置一覧>スキャン対象の位置一覧&st_id=tbl-74b6ce04&st_q=バイオラボ]]を参照。 * バイオモッド一覧 [#list] ** アクティブ・バイオモッド [#active] #plist(tag=バイオモッド^アクティブ-未実装,template=biomod) ** パッシブ・バイオモッド [#passive] #plist(tag=バイオモッド^パッシブ-未実装,template=biomod) * 備考 [#notes] #expand(未実装){{ #taglist(バイオモッド^未実装) }} #expand(80体のバイオスキャン 参考情報){{ - YouTube解説:"How to get ALL BIOMOD SLOTS for SUBNAUTICA 2"で動画検索(投稿者:Spicy McCrispy) - チェックシート(Reddit):"Subnautica 2 Bioscan Spreadsheet Checklist"で検索 (質問掲示板のID:nGnYksNT氏、サンクス!) }} * コメント [#comment] #mcomment タイムスタンプを変更しない &tag(システム,バイオモッド,一覧); #fig(Biomods.webp,300px) #contentsx * 概要 [#overview] 『サブノーティカ2』では、プレイヤーは[[バイオラボ]]を使って自身に「バイオモッド」と呼ばれる特殊な能力を付与することができる。 バイオモッドは[[バイオラボ]]を通じて自由に付け外しができる。 * バイオモッドの種類 [#type] バイオモッドには「パッシブ」と「アクティブ」の2種類がある。 パッシブ・バイオモッドは常に発動し続ける効果を持つタイプで、一部は発動に条件がある。 アクティブ・バイオモッドは任意のタイミングで発動できる効果を持つタイプで、一度使用するとクールダウンが発生する。デフォルトの発動キーは##Shift##。 アクティブ・バイオモッド全ておよびパッシブ・バイオモッドの一部は[[タッドポール]]等乗り物搭乗中は無効になる。 * バイオモッドの編集 [#equip] #fig(BioLab_WelcomeCenter.webp,300px,cap=案内所のバイオラボ) バイオモッドは、[[案内所]]の電力を[[バッテリー]]で復旧させ、入口のすぐ目の前にある[[バイオラボ]]を使用することでアンロックされる。初期時点はパッシブとアクティブを各1つずつ選択可能。 [[案内所]]においてある[[バイオラボ]]を[[スキャナー]]でスキャンすれば、[[居住施設の建造装置]]で[[バイオラボ]]を設置できるようになるので、以降は自分の拠点でもバイオモッドを編集できるようになる。 * バイオモッドのスロット [#slot] パッシブ・アクティブ共に初期状態で利用可能なのは1スロットのみだが、[[早期アクセス 1.1]]アップデートから、パッシブ・バイオモッドは最大で5スロットまで拡張できるようになった。 パッシブ・バイオモッドの拡張スロットは、[[バイオスキャナー]]でバイオスキャンした[[生物]]の数に応じてアンロックされる。 - スロット1:初期解放 - スロット2:10 体をバイオスキャン - スロット3:20 体をバイオスキャン - スロット4:40 体をバイオスキャン - スロット5:80 体をバイオスキャン スキャンカウントの対象には生物の他、[[繊維パルプ]]や[[珊瑚の一切れ]]等の一部有機物も含まれる。 * バイオモッドの入手方法 [#unlock] バイオモッドは主に[[バイオスキャナー]]を使用して特定の対象をスキャンすることによって入手できる。一部は各[[ロケーション]]に配置された[[バイオラボ]]を使用することでアンロック可能。 [[バイオラボ]]の位置に関しては[[マップ>マップ&cmq=バイオモッド]]や[[スキャン対象の位置一覧>スキャン対象の位置一覧&st_id=tbl-74b6ce04&st_q=バイオラボ]]を参照。 * バイオモッド一覧 [#list] ** アクティブ・バイオモッド [#active] #plist(tag=バイオモッド^アクティブ-未実装,template=biomod) ** パッシブ・バイオモッド [#passive] #plist(tag=バイオモッド^パッシブ-未実装,template=biomod) * 備考 [#notes] #expand(未実装){{ #taglist(バイオモッド^未実装) }} #expand(80体のバイオスキャン 参考情報){{ - YouTube解説:"How to get ALL BIOMOD SLOTS for SUBNAUTICA 2"で動画検索(投稿者:Spicy McCrispy) - チェックシート(Reddit):"Subnautica 2 Bioscan Spreadsheet Checklist"で検索 (質問掲示板のID:nGnYksNT氏、サンクス!) }} * コメント [#comment] #mcomment 必ず編集ガイドラインを確認してください テキスト整形のルールを表示する