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| 保護区域ベースキャンプ | |
|---|---|
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| 概要 | |
| 英語名 | Protected Zone Base Camp |
| 位置情報 | |
| 目安距離 | ライフポッドから: 東に約1,276m (水深140m) |
| 座標 | X: -209700 Y: 427720 Z: -13980 |
保護区域ベースキャンプは『サブノーティカ2』で発見できるロケーションの1つ。
ロケーションの説明
この地域への入植者遠征を支援するために建設された小型居住施設。
- 使用可能なファブリケーターが設置されている
- 施設内のNoAノードを再起動すれば、データの回収が可能
- 最近利用された痕跡がある
この地域の活動拠点を建設するための出発点として活用できる。
付近にあるスキャン対象
付近にあるデータログ
| 名称 | 分類 | 備考 |
|---|---|---|
| ソフィー: 深度モジュールを喪失 | 入植者ログ |
詳細・解説
保護区域(異星遺跡)の西に建てられたベースキャンプ。中のNoAターミナルの起動にはバッテリーが必要になるが、同じ建物内の隔壁が機能している部屋(バイオベッドとファブリケーターのある部屋)の壁掛けロッカー内にパワーセルと一緒に入っている。別のロッカーには他にも資源が入っている。
ベースキャンプの外にはスキャン可能な栽培ベッドが2つある。これらをスキャンすれば、栽培ベッドの設計図や栽培可能な固着生物の設計図がアンロックされる。
このベースキャンプの周囲には基地建造で使用する様々な資源が固まって生成されており、水力発電タービンや熱発電機も利用可能なので、保護区域の探索にあたって新たな拠点を建てておくといい。
NoAターミナルからはタッドポール深度モジュール Mk. 1、シケイダ残骸等の位置についての情報が得られる。
変更履歴
備考
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