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ここでは序盤の進め方や知っておくと便利な知識についてまとめています。

どなたでも自由に編集できます。

サバイバル

水と食料を確保しよう

未知の惑星で生き抜くには、と食料の確保が欠かせない。探索しつつ、常に一定数の素材を確保するようにしよう。

は海底にいるウミウシを原料に、ファブリケーターで生成できる。

食料は初期時点ではほとんどのものが食べられないが、ライフポッドから北東に160m程度 (アニータのブラックボックスのすぐ近く) の場所にある「エンジェル・コム」から「消化」の適応状態を獲得すれば、調理した魚などを食べられるようになる。

基本的な進め方

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スキャナーが進行の鍵

本作の基本的な進め方としては、

  1. ロケーションを見つける
  2. 探索して新たなアイテム拠点パーツの設計図をアンロックする
    • スキャナーで未スキャンのオブジェクトをスキャンする
    • レシピデータカードを取得する
    • NoAターミナルを再起動する
    • 個人メッセージやブラックボックスを回収する
    • etc.
  3. アンロックした新たなアイテム拠点パーツを作成する
  4. 探索範囲が広がるので、新しいロケーションを探す
    • NoAから通知が来た場合は、NoAターミナルで情報を確認すると、重要地点のマーカーが表示される

だいたいこのような流れを繰り返していくことになる。

スキャナーが利用できるようになるまでの序盤の流れに関しては、以下の「序盤の進め方」を参照。

序盤の進め方

「消化」の適応を獲得する

上でも触れたが、まずは空腹を安定して満たせるように「消化」の適応状態を獲得しに行く。

遺伝子を提供する「エンジェル・コム」はライフポッドから北東に160mほど進んだ場所、アニータのブラックボックスの近くにある。プロローグで「耐圧性」を獲得したときと同様に、エンジェル・コムのコアに触れれば「消化」の適応状態を獲得できる。

ちなみに、先にライフポッドから南東の方角にある「案内所」の残骸付近で個人メッセージ「死と恐怖にうんざりしていないか?」を取得し、NoAターミナルで「アニータ」を選択すると、アニータのブラックボックスの位置がHUD上に表示される。この手順を踏まなくてもエンジェル・コムには触れられる。

水中で基本的な素材を集める

適応状態を獲得したら一旦ライフポッドまで戻り、水中に潜って海底や岩場にあるチタンクオーツを回収する。この際、の原料となるウミウシも回収すると良い。各種のアイテムは開始地点であるライフポッドのほぼ真下で集められる。

最初は保管スペースも限られるため、生物由来のアイテムの回収は一旦後回しでいい。

マルチツールを作成する

チタンが3つ集まったらひとまずライフポッドに戻り、壁にあるファブリケーターを使ってサバイバル・マルチツールクラフトする。

サバイバル・マルチツールを使えば、素手では採取できなかったアシッド・ライオンの袋繊維パルプを採取できるようになる。

アシッド・ライオンの袋を採取する

サバイバル・マルチツールを作成したら、次はスキャナーの作成に向けて素材を集めていく。

まずは水中に潜って固着生物アシッド・ライオンを探し、アシッド・ライオンの袋サバイバル・マルチツールで剥ぎ取ろう。なお、アシッド・ライオンの袋を全て取る前に中央にある医療ゲル袋を取ってしまうと、周囲に毒が散布されるので注意。

スキャナーを作成する

アシッド・ライオンの袋を入手したらライフポッドに戻り、アシッド・ライオンの袋からバッテリーを、そしてチタンクオーツバッテリーからスキャナーを作成しよう。

スキャナーを使用して生物拠点パーツツールの残骸などをスキャンすると、新たなアイテムの設計図を入手できる。

案内所に行く

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案内所

スキャナーを入手したら、居住施設の建造装置バイオラボの設計図入手、およびバイオモッドの解放のため案内所に行く。

まずはバッテリーを1つ作り、それを持ってライフポッドから南東約80mのところにある案内所に行く。

居住施設の建造装置の設計図

居住施設の建造装置の設計図をアンロックするには、2つの壊れた居住施設の建造装置スキャナーでスキャンする必要がある。

これで居住施設の建造装置の設計図が入手でき、ファブリケータークラフト可能になる。

バイオモッドとバイオラボの設計図

バイオラボ案内所に入ってすぐ目の前にあるが、まずは施設の電力を復旧させる必要がある。

これでバイオモッドを有効化でき、バイオラボも自分の拠点に設置できるようになる。

あとはライフポッドに戻る前に、案内所で残りのスキャン可能オブジェクトをスキャンしたり、NoAターミナルからログを入手したりするといい。

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