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ここでは序盤の進め方や知っておくと便利な知識についてまとめています。
どなたでも自由に編集できます。
サバイバル
水と食料を確保しよう
未知の惑星で生き抜くには、水と食料の確保が欠かせない。探索しつつ、常に一定数の素材を確保するようにしよう。
水は海底にいるウミウシを原料に、ファブリケーターで生成できる。
食料は初期時点ではほとんどのものが食べられないが、ライフポッドから北に150m程度 (アニータのブラックボックスのすぐ近く) の場所にある「エンジェル・コム」から「消化」の適応状態を獲得すれば、調理した魚などを食べられるようになる。
序盤の進め方
「消化」の適応を獲得する
上でも触れたが、まずは空腹を安定して満たせるように「消化」の適応状態を獲得しに行く。
遺伝子を提供する「エンジェル・コム」はライフポッドから北東に150mほど進んだ場所、アニータのブラックボックスの近くにある。プロローグで「耐圧性」を獲得したときと同様に、エンジェル・コムの中心部分に触れれば「消化」の適応状態を獲得できる。
ちなみに、先にライフポッドから南東の方角にある「案内所」の残骸付近で個人メッセージ「死と恐怖にうんざりしていないか?」を取得すると、アニータのブラックボックスの位置がHUD上に表示される。この手順を踏まなくてもエンジェル・コムには触れられる。
水中で基本的な素材を集める
適応状態を獲得したら一旦ライフポッドまで戻り、水中に潜って海底や岩場にあるチタン、銅、クオーツを回収する。この際、水の原料となるウミウシも回収すると良い。各種のアイテムは開始地点であるライフポッドのほぼ真下で集められる。
最初は保管スペースも限られるため、生物由来のアイテムの回収は一旦後回しでいい。
マルチツールを作成する
チタンが3つ集まったらひとまずライフポッドに戻り、壁にあるファブリケーターを使ってサバイバル・マルチツールをクラフトする。
サバイバル・マルチツールを使えば、素手では採取できなかったアシッド・ライオンの袋や繊維パルプを採取できるようになる。
アシッド・ライオンの袋を採取する
サバイバル・マルチツールを作成したら、次はスキャナーの作成に向けて素材を集めていく。
まずは水中に潜って固着生物のアシッド・ライオンを探し、アシッド・ライオンの袋をサバイバル・マルチツールで剥ぎ取ろう。なお、アシッド・ライオンの袋を全て取る前に中央にある医療ゲル袋を取ってしまうと、周囲に読が散布されるので注意。
スキャナーを作成する
アシッド・ライオンの袋を入手したらライフポッドに戻り、銅とアシッド・ライオンの袋からバッテリーを、そしてチタンとクオーツとバッテリーからスキャナーを作成しよう。
スキャナーを使用して生物や拠点パーツ、ツールの残骸などをスキャンすると、新たなアイテムの設計図を入手できる。