-- 雛形とするページ -- (no template pages) &tag(システム,環境); #fig(RupturasEruption.webp,300px) #contentsx *概要 [#overview] アルカディア-7では、定期的に活発化するルプトゥラ活動の影響で地表が熱波によって焼き払われる。これは「ルプトゥラの噴火」と呼ばれ、熱波の到達までに安全な場所に避難できなければ命を落とすことになる。 ルプトゥラの噴火は致命的な影響を与えるだけでなく、アルカディア-7の再生を促して資源の状況をリセットする役割もある。 *対処方法 [#shelter] ルプトゥラ活動の活発化が検知されるとGALから警告が届き、その後HUD上でウェーブ到達までのカウントダウンが始まる。プレイヤーはカウントが0になるまでに[[ベースコア]]内に設置された[[居住地]]内に避難すれば、ウェーブの影響を回避できる。[[居住地]]内であれば[[エアロック]]が開いていても問題はない。 [[居住地]]以外でも、[[忘れられたエンジン]]内など気密性のある場所であればウェーブの影響を受けない。 #gallery(noadd,page=:image/tutorial){{ BaseCore.webp>ベースコアを建てる Habitat.webp>居住地を用意する }} 遠征先でのウェーブに備えて、普段から[[メテオハート]]と[[基本建築材料]]は持っておくのがおすすめ。 *影響 [#affection] **地表の焼却 [#incinerate] ウェーブが到達すると地表の生物、植物、落とした資源などが焼却され消滅する。採集可能な植物だけでなく、赤シダや[[地下洞窟]]の根と言った植物なども消滅する。 **オーバーヒート [#overheat] ウェーブの到達直後は地表温度が上がり、外に出るとシールドやHPに高いダメージを受けるようになる。この間は生産施設などもオーバーヒートして機能しなくなる。[[エアロック]]も熱によって動かなくなるが、インタラクト長押しで手動で熱を冷ませば動くようになる。 **鉱物資源の復活 [#mineral] #fig(Ignatium.webp,300px,cap=イグナティウム) 地表の温度が下がって辺りが灰に包まれている状態になると外で活動できるようになる。地表には新たに隕石や鉱石の欠片が降ってきており、[[メテオハート]]やその他の鉱物を再び採集可能になる。 また、この期間中限定で[[イグナティウム]]という鉱物を採集できる。[[イグナティウム]]は[[分析ステーション]]で&dp;[[データポイント]]に換えることができる。灰が晴れてアルカディア-7の再生が始まると地表の[[イグナティウム]]は消滅する。 **地下洞窟の開放 [#cave] #fig(Quartz.webp,300px,cap=地下のクオーツ鉱石) アルカディア-7の再生が始まるまでの間は[[地下洞窟]]の入口を塞いでいる植物がなくなり、地下に降りられるようになる。 地下には小さな空間があり、[[クオーツ鉱石]]や[[グロウカップ]]を採集できる。[[クオーツ鉱石]]は後々使うことになるので、マメに集めておくといい。 **ヴァーミンの抑制 [#vermin] アルカディア-7の再生が始まるまでの間は[[ジオスキャナー]]の起動以外で[[ヴァーミン]]が出現しなくなる。普段は大量の[[ヴァーミン]]に占拠されている[[放棄されたベース]]も安全に探索できるようになる。 **生物・植物の復活 [#regen] アルカディア-7の再生が始まると、ウェーブによって消滅した植物が再生する。ウェーブ前に採集した植物も再び採集可能になる。 [[ヴァーミン]]も各所で出現するようになるが、一度敵を一掃した[[放棄されたベース]]ではウェーブを経ても敵が復活することはない。 *コメント [#comment] #mcomment タイムスタンプを変更しない &tag(システム,環境); #fig(RupturasEruption.webp,300px) #contentsx *概要 [#overview] アルカディア-7では、定期的に活発化するルプトゥラ活動の影響で地表が熱波によって焼き払われる。これは「ルプトゥラの噴火」と呼ばれ、熱波の到達までに安全な場所に避難できなければ命を落とすことになる。 ルプトゥラの噴火は致命的な影響を与えるだけでなく、アルカディア-7の再生を促して資源の状況をリセットする役割もある。 *対処方法 [#shelter] ルプトゥラ活動の活発化が検知されるとGALから警告が届き、その後HUD上でウェーブ到達までのカウントダウンが始まる。プレイヤーはカウントが0になるまでに[[ベースコア]]内に設置された[[居住地]]内に避難すれば、ウェーブの影響を回避できる。[[居住地]]内であれば[[エアロック]]が開いていても問題はない。 [[居住地]]以外でも、[[忘れられたエンジン]]内など気密性のある場所であればウェーブの影響を受けない。 #gallery(noadd,page=:image/tutorial){{ BaseCore.webp>ベースコアを建てる Habitat.webp>居住地を用意する }} 遠征先でのウェーブに備えて、普段から[[メテオハート]]と[[基本建築材料]]は持っておくのがおすすめ。 *影響 [#affection] **地表の焼却 [#incinerate] ウェーブが到達すると地表の生物、植物、落とした資源などが焼却され消滅する。採集可能な植物だけでなく、赤シダや[[地下洞窟]]の根と言った植物なども消滅する。 **オーバーヒート [#overheat] ウェーブの到達直後は地表温度が上がり、外に出るとシールドやHPに高いダメージを受けるようになる。この間は生産施設などもオーバーヒートして機能しなくなる。[[エアロック]]も熱によって動かなくなるが、インタラクト長押しで手動で熱を冷ませば動くようになる。 **鉱物資源の復活 [#mineral] #fig(Ignatium.webp,300px,cap=イグナティウム) 地表の温度が下がって辺りが灰に包まれている状態になると外で活動できるようになる。地表には新たに隕石や鉱石の欠片が降ってきており、[[メテオハート]]やその他の鉱物を再び採集可能になる。 また、この期間中限定で[[イグナティウム]]という鉱物を採集できる。[[イグナティウム]]は[[分析ステーション]]で&dp;[[データポイント]]に換えることができる。灰が晴れてアルカディア-7の再生が始まると地表の[[イグナティウム]]は消滅する。 **地下洞窟の開放 [#cave] #fig(Quartz.webp,300px,cap=地下のクオーツ鉱石) アルカディア-7の再生が始まるまでの間は[[地下洞窟]]の入口を塞いでいる植物がなくなり、地下に降りられるようになる。 地下には小さな空間があり、[[クオーツ鉱石]]や[[グロウカップ]]を採集できる。[[クオーツ鉱石]]は後々使うことになるので、マメに集めておくといい。 **ヴァーミンの抑制 [#vermin] アルカディア-7の再生が始まるまでの間は[[ジオスキャナー]]の起動以外で[[ヴァーミン]]が出現しなくなる。普段は大量の[[ヴァーミン]]に占拠されている[[放棄されたベース]]も安全に探索できるようになる。 **生物・植物の復活 [#regen] アルカディア-7の再生が始まると、ウェーブによって消滅した植物が再生する。ウェーブ前に採集した植物も再び採集可能になる。 [[ヴァーミン]]も各所で出現するようになるが、一度敵を一掃した[[放棄されたベース]]ではウェーブを経ても敵が復活することはない。 *コメント [#comment] #mcomment 必ず編集ガイドラインを確認してください テキスト整形のルールを表示する