-- 雛形とするページ -- Template Template/DLC Template/アイテム Template/装備品 &tag(サバイバー); *基本情報 [#cb814a64] #style(class=table_float_right){{ |>|~SIZE(18):&ruby(エンジニア){Engineer};|h |RIGHT:|CENTER:|c |>|&ref(engineer.jpg,,250x0);| |>|~アンロック条件| |>|ステージを30回クリアする (通算)| |>|~ステータス| |''体力''|130 (+39/レベル)| |''自然回復''|1.0/秒 (+0.2/レベル)| |''ダメージ''|14 (+2.8/レベル)| |''速度''|7 m/s| |''アーマー''|0| |>|~TR12 Gauss Auto-Turret| |''体力''|130 (+39/レベル)| |''自然回復''|1.5/秒 (+0.3/レベル)| |''ダメージ''|16 (+3.2/レベル)| |>|~TR58 Carbonizer Turret| |''体力''|130 (+39/レベル)| |''自然回復''|1.5/秒 (+0.3/レベル)| |''ダメージ''|16 (+3.2/レベル)| |''速度''|7 m/s| }} |~分類|>|~スキル|~CD|~Proc|h |CENTER:40|CENTER:50|LEFT:320|CENTER:60|CENTER:50|c |1|~&attachref(bouncinggrenades.jpg,nolink);|~&color(#00cc00){''Bouncing Grenades''};|0s|1| |~|~|>|>|LEFT:&color(#ffcc00){''100%''};のダメージを与えるグレネードを最大&color(#ffcc00){''8''};個までチャージして発射する&br;・チャージ速度は攻撃速度の影響を受ける&br;・溜めすぎると自動で発射する&br;・溜め開始から自動発射するまでの間は走ることが可能&br;離して発射すると走ったままでいられる| |~|~&attachref(Laser Cutter.jpg,nolink);|~''Laser Cutter''|0s|?| |~|~|>|>|LEFT:ヘビーレーザーをチャージして毎秒 ''270~630%'' のダメージを与え、タレットとドローンを回復する&br;・チャージ時間は1秒&br;・発動中は旋回性能と移動速度DOWN&br;・発動し続けると威力UP&br;・MUL-T、REX、シェフも回復できる| |2|~&attachref(pressuremine.jpg,nolink);|~&color(#00cc00){''Pressure Mines''};|8s|1| |~|~|>|>|LEFT:敵が接近すると&color(#ffcc00){''300%''};のダメージを与える地雷を設置する&br;数秒経つと爆発範囲が拡大し、&color(#ffcc00){''900%''};のダメージを与える&br;4つまでストック可能| |~|~&attachref(Spider_Mines.png,nolink);|~&color(#00cc00){''Spider Mines''};|8s|1| |~|~|>|>|LEFT:付近の敵を追尾して&color(#ffcc00){''600%''};のダメージを与える地雷を設置する&br;4つまでストック可能| |U|~&attachref(bubbleshield.jpg,nolink);|~&color(#00cc00){''Bubble Shield''};|25s|なし| |~|~|>|>|LEFT:外からの攻撃を完全に遮断するドームシールドを設置する&br;・シールドは内側から外側への攻撃は通す&br;・展開時間15秒| |~|~&attachref(Thermal_Harpoons.png,nolink);|~&color(#00cc00){''Thermal Harpoons''};|2.75s|1| |~|~|>|>|LEFT:&color(#ffcc00){''500%''};のダメージを与える追尾ミサイルを発射する&br;・4つまでストック可能&br;・スキルを使用するとターゲッティングモードに移り、プライマリがターゲット指定&attachref(Thermal_HarpoonsM1.png,nolink,15%);に変化する&br;・プライマリキー押しっぱなしで連続指定できる&br;・着弾までにターゲットが倒された場合、残ったミサイルは自動的に近くの敵を追尾する&br;・ターゲットモード時にスプリントすると解除されるので注意&br;・ロックオンの速度は攻撃速度に依存する| |S|~&attachref(autoturret.jpg,nolink);|~&color(#00cc00){''TR12 Gauss Auto-Turret''};|30s|1| |~|~|>|>|LEFT:&color(#ffcc00){''100%''};のダメージを与えるタレットを最大2つまで設置する&br;タレットは所持しているアイテムの効果を全て受ける&br;・2つまでストック可能&br;・設置したとき、そのタレットに所持アイテム([[Warbanner]]を除く)のコピーを持たせる。置いた後に拾ったアイテムは既に置いたタレットに反映されない&br;・タレットはNPC扱いのためタレットが倒した敵はEngineerが所持する[[Infusion]]に効果を及ぼさない&br;・タレットは、プレイヤー攻撃力の&color(#ffcc00){''70%''};のダメージを与える| |~|~&attachref(TR58_Carbonizer_Turret.png,nolink);|~&color(#00cc00){''TR58 Carbonizer Turret''};|30s|0.6| |~|~|>|>|LEFT:秒間&color(#ffcc00){''200%''};のダメージを与え、移動速度を50%低下させる移動式タレットを最大2つまで設置する&br;タレットは所持しているアイテムの効果を全て受ける&br;・2つまでストック可能&br;・設置したとき、そのタレットに所持アイテム([[Warbanner]]を除く)のコピーを持たせる。置いた後に拾ったアイテムは既に置いたタレットに反映されない&br;・タレットはNPC扱いのためタレットが倒した敵はEngineerが所持する[[Infusion]]に効果を及ぼさない&br;・1ヒットにつきタレットは、プレイヤー攻撃力の&color(#ffcc00){''40%''};のダメージ| #clear *キャラクターチャレンジ [#z11e032a] |~チャレンジ名|~内容|~アンロック|h |||200|c |Engineer: Better With Friends|1度に12体のドローン/タレットを味方にする|TR58 Carbonizer Turret| |Engineer: 100% Calculated|出現してから5秒以内にテレポーターボスを倒す|Spider Mines| |Engineer: Zero Sum|ステージ内に敵がいない状態でテレポーターのチャージを完了する|Thermal Harpoons| |Engineer: Mastery|難易度MonsoonをObeliskクリア|EOD Techスキン| |Engineer: Cleared Prime Meridian|Prime Meridianをクリア|HC Techスキン| |Engineer: Purge|コレクティブの捧げ物を拒否する|Salvagedスキン| |Engineer: Mad Scientist|燃料アレイで装備品ドローンを修理する|Laser Cutter| |Engineer: Memento Mori|ステージ4のテレポーター完了前にSoulbound Thresholdをクリア|Nautilusスキン| -Better With Friendsの条件には[[The Back-Up]]のドローンや[[Happiest Mask]]によるゴーストも含まれている。 *スキン [#p03170a6] |~EOD Tech|~HC Tech|~Salvaged|~Nautilus| |&ref(EOD Tech.jpg);|&ref(HC Tech_2.jpg);|&ref(Salvaged_2.jpg);|&ref(Nautilus_2.jpg);| *性能 [#vd37ff61] 自動攻撃スキルが多く、エイムが苦手なプレイヤーでも十全に扱えるサバイバー 移動スキルが無い為、移動系アイテムを取る事が攻略の鍵 また、生存力が高い(理由は後述) スキルは射程が短く、CDが長い為、火力を集中できるタイミングが限られるのが特徴 他のサバイバーの様にエリアを走り回るより、留まって戦う方が火力が出る スキルを解禁する事で移動しながら戦う事もできる様になる 特筆すべき点として、スペシャルのタレットがサバイバーの所持アイテムを継承する点が挙げられる ただし、破損するアイテムはタレット側で破損してもサバイバーのインベントリには影響しない スペシャル1『TR12 Gauss Auto-Turret』は移動できないが、[[活力のキノコ>Bustling Fungus]]の効果を常時発動できる タレット2機+サバイバーで効果を3倍にでき、かつ任意の場所に半永久的に回復フィールドを展開できる点は他のサバイバーには無い特徴と言える また、[[ンクハラの意見>N'kuhana's Opinion]]や[[若返りの角>Rejuvenation Rack]]、[[イージス>Aegis]]を取得すれば更なる火力&耐久力の向上が期待できる スペシャル2『TR58 Carbonizer Turret』は移動できるが、上記のシナジーは停止時のみ発動できる 代わりに攻撃頻度が高くProcも優秀で、[[ウクレレ>Ukulele]]や[[対戦車ミサイル マーク1>AtG Missile Mk. 1]]等の確率系アイテムとのシナジーが高い また、移動速度を低下させる効果はデバフとしてカウントされる為、[[死の印>Death Mark]]を利用しやすくなる なお、[[異端の幻影>Visions of Heresy]]を取得すると、タレットの攻撃も変化する 火力とProcも優秀で、サバイバーのプライマリとしても使いやすい [[純粋>Purity]]を取得すると火力が4倍まで伸びるが、確率系アイテムを発動しにくくなるので注意 [[溶解セル>Lysate Cell]]を取得すると、3機まで同時展開できる ユーティリティ2『Thermal Harpoons』は[[ポケットICBM>Pocket I.C.B.M.]]の効果を受ける **タレットが継承しないアイテム一覧 [#nad0e0fc] #card(6,nodate){{ [[Warbanner]] [[Lepton Daisy]] [[Queen's Gland]] [[Empathy Cores]] [[Halcyon Seed]] [[Forcused Convergence]] [[Newly Hatched Zoea]] }} **既知のバグや自己責任など [#e7b280c7] -[[Hooks of Heresy]]を持った状態でスキルにThermal Harpoonsがある場合に発生。 Thermal Harpoonsのペイントウィンドウを表示させると、''Slicing Maelstromのクールダウンがリセットされる。''ユーティリティ -> セカンダリ -> セカンダリを繰り返し入力することで、エンジニアはSlicing Maelstromを何度も連続で使用することができる凶悪な現象がある。この挙動は意図的でない可能性が高く、将来的に削除される可能性がある。 -タレットが凍った時や、起動中など特殊な条件下で、[[Void Infestor]]に寄生されるフレームが未だに存在する。機械系のドローンなどには寄生しないように修正されたが、タイミング次第でタレットが寄生される不具合のようなものが残っている。¬e{:Void Infestorが機械系のコンパニオンを対象として寄生の飛びかかりをしなくなっただけで「Void Infestorが敵に対して寄生の飛びかかりを行う→飛びかかり対象になった敵を倒してしまう→空振りした飛びかかりの着地地点に、凍っていたりして迎撃のできないタレットがいる」とかだと、飛びかかり攻撃がタレットに当たってしまい寄生される}; タレットを一度展開してしまえば自動で迎撃してくれるのでほとんど寄生されることはないが、寄生され空虚タレットがこちらに牙を向けば一瞬で全滅もありうるので、タレットにSpider Minesを貼り付けて対空防衛しておくなど[[Void Infestor]]を野放しにしないように注意を払っておきたい。 *Logbook Entry [#hf25f525] #style(max-height:400px;overflow-y:auto;font-style:italic){{ “The future is now! Cybernetic enhancements – buy them cheap and become the person you’ve always dreamed of being!” Cybernetic enhancements were all the rage these days, especially since they were made available for public use. Initially, only military and commercial projects could license the procedures necessary to install cybernetic implants. But those days were long gone, and the concept of “the new human” was taking the galaxy by storm. Of course, with any movement, there was backlash. What of the sanctity of the human body? What about taking pride in your biology? Such arguments were normally laughed off. “Get with the times,” people would say. But one man among many stood out, gaining public attention and starting a counter movement of anti-cybernetics. The man postulated that mankind was walking on a tight rope – when do the cybernetics end, and where does the human begin? Will mankind end up as a machine species, or will we use our new tech to only better ourselves - without losing sight of what makes us human? The words of this man echoed across the galaxy, leaving a trail of revolution in its wake. ---- 「未来がやってきた! サイバネティック エンハンスメントを購入して、ずっと夢に見ていた人になろう! 」 サイバネティック エンハンスメントは近年、特に公共用に利用できるようになって以来、大人気だった。はじめは軍と商用プロジェクトだけが、サイバネティックの移植を行うのに必要な手続を許可されていた。しかしその時代は遠い過去のものとなり、「新しい人類」という概念が銀河を席巻した。 もちろん、どのような運動でもあることだが、反動があった。人体は神性なものではないのか? 自分の生に縛りを持ってはどうだ? そのような議論は通常、笑い飛ばされていた。「時代に合わせろ」と人々は言う。しかし、大勢の中から 1 人の男が立ち上がり、大衆の注目を引き付けて、反サイバネティック運動を始めた。 その男は、人類が綱渡り状態にあると仮定した。サイバネティクスはどこで終わり、人類はどこから始まるのか? 人類は機械生命の一種になってしまうのか、それとも新しい技術を人類の発展のためだけに利用するのか? この男の言葉が銀河中に響き渡り、その後に革命をもたらすことになった。 }} *コメント [#b680caa9] #pcomment(,10,above,reply) タイムスタンプを変更しない &tag(サバイバー); *基本情報 [#cb814a64] #style(class=table_float_right){{ |>|~SIZE(18):&ruby(エンジニア){Engineer};|h |RIGHT:|CENTER:|c |>|&ref(engineer.jpg,,250x0);| |>|~アンロック条件| |>|ステージを30回クリアする (通算)| |>|~ステータス| |''体力''|130 (+39/レベル)| |''自然回復''|1.0/秒 (+0.2/レベル)| |''ダメージ''|14 (+2.8/レベル)| |''速度''|7 m/s| |''アーマー''|0| |>|~TR12 Gauss Auto-Turret| |''体力''|130 (+39/レベル)| |''自然回復''|1.5/秒 (+0.3/レベル)| |''ダメージ''|16 (+3.2/レベル)| |>|~TR58 Carbonizer Turret| |''体力''|130 (+39/レベル)| |''自然回復''|1.5/秒 (+0.3/レベル)| |''ダメージ''|16 (+3.2/レベル)| |''速度''|7 m/s| }} |~分類|>|~スキル|~CD|~Proc|h |CENTER:40|CENTER:50|LEFT:320|CENTER:60|CENTER:50|c |1|~&attachref(bouncinggrenades.jpg,nolink);|~&color(#00cc00){''Bouncing Grenades''};|0s|1| |~|~|>|>|LEFT:&color(#ffcc00){''100%''};のダメージを与えるグレネードを最大&color(#ffcc00){''8''};個までチャージして発射する&br;・チャージ速度は攻撃速度の影響を受ける&br;・溜めすぎると自動で発射する&br;・溜め開始から自動発射するまでの間は走ることが可能&br;離して発射すると走ったままでいられる| |~|~&attachref(Laser Cutter.jpg,nolink);|~''Laser Cutter''|0s|?| |~|~|>|>|LEFT:ヘビーレーザーをチャージして毎秒 ''270~630%'' のダメージを与え、タレットとドローンを回復する&br;・チャージ時間は1秒&br;・発動中は旋回性能と移動速度DOWN&br;・発動し続けると威力UP&br;・MUL-T、REX、シェフも回復できる| |2|~&attachref(pressuremine.jpg,nolink);|~&color(#00cc00){''Pressure Mines''};|8s|1| |~|~|>|>|LEFT:敵が接近すると&color(#ffcc00){''300%''};のダメージを与える地雷を設置する&br;数秒経つと爆発範囲が拡大し、&color(#ffcc00){''900%''};のダメージを与える&br;4つまでストック可能| 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Sum|ステージ内に敵がいない状態でテレポーターのチャージを完了する|Thermal Harpoons| |Engineer: Mastery|難易度MonsoonをObeliskクリア|EOD Techスキン| |Engineer: Cleared Prime Meridian|Prime Meridianをクリア|HC Techスキン| |Engineer: Purge|コレクティブの捧げ物を拒否する|Salvagedスキン| |Engineer: Mad Scientist|燃料アレイで装備品ドローンを修理する|Laser Cutter| |Engineer: Memento Mori|ステージ4のテレポーター完了前にSoulbound Thresholdをクリア|Nautilusスキン| -Better With Friendsの条件には[[The Back-Up]]のドローンや[[Happiest Mask]]によるゴーストも含まれている。 *スキン [#p03170a6] |~EOD Tech|~HC Tech|~Salvaged|~Nautilus| |&ref(EOD Tech.jpg);|&ref(HC Tech_2.jpg);|&ref(Salvaged_2.jpg);|&ref(Nautilus_2.jpg);| *性能 [#vd37ff61] 自動攻撃スキルが多く、エイムが苦手なプレイヤーでも十全に扱えるサバイバー 移動スキルが無い為、移動系アイテムを取る事が攻略の鍵 また、生存力が高い(理由は後述) スキルは射程が短く、CDが長い為、火力を集中できるタイミングが限られるのが特徴 他のサバイバーの様にエリアを走り回るより、留まって戦う方が火力が出る スキルを解禁する事で移動しながら戦う事もできる様になる 特筆すべき点として、スペシャルのタレットがサバイバーの所持アイテムを継承する点が挙げられる ただし、破損するアイテムはタレット側で破損してもサバイバーのインベントリには影響しない スペシャル1『TR12 Gauss Auto-Turret』は移動できないが、[[活力のキノコ>Bustling Fungus]]の効果を常時発動できる タレット2機+サバイバーで効果を3倍にでき、かつ任意の場所に半永久的に回復フィールドを展開できる点は他のサバイバーには無い特徴と言える また、[[ンクハラの意見>N'kuhana's Opinion]]や[[若返りの角>Rejuvenation Rack]]、[[イージス>Aegis]]を取得すれば更なる火力&耐久力の向上が期待できる スペシャル2『TR58 Carbonizer Turret』は移動できるが、上記のシナジーは停止時のみ発動できる 代わりに攻撃頻度が高くProcも優秀で、[[ウクレレ>Ukulele]]や[[対戦車ミサイル マーク1>AtG Missile Mk. 1]]等の確率系アイテムとのシナジーが高い また、移動速度を低下させる効果はデバフとしてカウントされる為、[[死の印>Death Mark]]を利用しやすくなる なお、[[異端の幻影>Visions of Heresy]]を取得すると、タレットの攻撃も変化する 火力とProcも優秀で、サバイバーのプライマリとしても使いやすい [[純粋>Purity]]を取得すると火力が4倍まで伸びるが、確率系アイテムを発動しにくくなるので注意 [[溶解セル>Lysate Cell]]を取得すると、3機まで同時展開できる ユーティリティ2『Thermal Harpoons』は[[ポケットICBM>Pocket I.C.B.M.]]の効果を受ける **タレットが継承しないアイテム一覧 [#nad0e0fc] #card(6,nodate){{ [[Warbanner]] [[Lepton Daisy]] [[Queen's Gland]] [[Empathy Cores]] [[Halcyon Seed]] [[Forcused Convergence]] [[Newly Hatched Zoea]] }} **既知のバグや自己責任など [#e7b280c7] -[[Hooks of Heresy]]を持った状態でスキルにThermal Harpoonsがある場合に発生。 Thermal Harpoonsのペイントウィンドウを表示させると、''Slicing Maelstromのクールダウンがリセットされる。''ユーティリティ -> セカンダリ -> セカンダリを繰り返し入力することで、エンジニアはSlicing Maelstromを何度も連続で使用することができる凶悪な現象がある。この挙動は意図的でない可能性が高く、将来的に削除される可能性がある。 -タレットが凍った時や、起動中など特殊な条件下で、[[Void Infestor]]に寄生されるフレームが未だに存在する。機械系のドローンなどには寄生しないように修正されたが、タイミング次第でタレットが寄生される不具合のようなものが残っている。¬e{:Void Infestorが機械系のコンパニオンを対象として寄生の飛びかかりをしなくなっただけで「Void Infestorが敵に対して寄生の飛びかかりを行う→飛びかかり対象になった敵を倒してしまう→空振りした飛びかかりの着地地点に、凍っていたりして迎撃のできないタレットがいる」とかだと、飛びかかり攻撃がタレットに当たってしまい寄生される}; タレットを一度展開してしまえば自動で迎撃してくれるのでほとんど寄生されることはないが、寄生され空虚タレットがこちらに牙を向けば一瞬で全滅もありうるので、タレットにSpider Minesを貼り付けて対空防衛しておくなど[[Void Infestor]]を野放しにしないように注意を払っておきたい。 *Logbook Entry [#hf25f525] #style(max-height:400px;overflow-y:auto;font-style:italic){{ “The future is now! Cybernetic enhancements – buy them cheap and become the person you’ve always dreamed of being!” Cybernetic enhancements were all the rage these days, especially since they were made available for public use. Initially, only military and commercial projects could license the procedures necessary to install cybernetic implants. But those days were long gone, and the concept of “the new human” was taking the galaxy by storm. Of course, with any movement, there was backlash. What of the sanctity of the human body? What about taking pride in your biology? Such arguments were normally laughed off. “Get with the times,” people would say. But one man among many stood out, gaining public attention and starting a counter movement of anti-cybernetics. The man postulated that mankind was walking on a tight rope – when do the cybernetics end, and where does the human begin? Will mankind end up as a machine species, or will we use our new tech to only better ourselves - without losing sight of what makes us human? The words of this man echoed across the galaxy, leaving a trail of revolution in its wake. ---- 「未来がやってきた! サイバネティック エンハンスメントを購入して、ずっと夢に見ていた人になろう! 」 サイバネティック エンハンスメントは近年、特に公共用に利用できるようになって以来、大人気だった。はじめは軍と商用プロジェクトだけが、サイバネティックの移植を行うのに必要な手続を許可されていた。しかしその時代は遠い過去のものとなり、「新しい人類」という概念が銀河を席巻した。 もちろん、どのような運動でもあることだが、反動があった。人体は神性なものではないのか? 自分の生に縛りを持ってはどうだ? そのような議論は通常、笑い飛ばされていた。「時代に合わせろ」と人々は言う。しかし、大勢の中から 1 人の男が立ち上がり、大衆の注目を引き付けて、反サイバネティック運動を始めた。 その男は、人類が綱渡り状態にあると仮定した。サイバネティクスはどこで終わり、人類はどこから始まるのか? 人類は機械生命の一種になってしまうのか、それとも新しい技術を人類の発展のためだけに利用するのか? この男の言葉が銀河中に響き渡り、その後に革命をもたらすことになった。 }} *コメント [#b680caa9] #pcomment(,10,above,reply) テキスト整形のルールを表示する