カテゴリ:ロードアウト 武器 プライマリ アサルトライフル 殺傷
Mk18は『Ready or Not』のゲーム内で使用可能な武器の1つ。
ゲーム内説明
Mk18は全米のSWATチームでよく見られるアメリカ生まれの象徴的ライフルで、火力よりも操作性や低反動、一体感を重視している。
A homegrown American icon commonly found in SWAT teams nationwide, the M4A1 eschews raw firepower in favor of top handling, low recoil, and familiarity.
アタッチメント
光学サイト
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マズル
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アンダーバレル
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オーバーバレル
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運用・所感
総じてバランスがよく、反動、レートと申し分ないが、5.56mm*45mm弾の使用するために現実同様に接近戦においてはストッピングパワーの低さが目立つ。セミオートのダブルタップで確実に仕留めよう。
アイアンサイトは脱着式のキャリングハンドルを兼ねたリアサイトと、ガスブロックを内蔵する固定式フロントサイトポストを用いるピープサイト。キャリングハンドルを外して光学照準器を使用することもできるが、フロントサイトポストは交換できないため少々ADS時の視野を邪魔してしまう。
元々の名称はM4A1だった。
こちらはM16A2をカービン化したM4を、さらに特殊部隊などの需要に応えるべくフルオートに対応させたモデル。
だがゲーム内のモデルは当初から上記のものを更にを短くしたMk18であった。
後にアップデートでMk18へと改称された。
ゲーム内説明の記述からさも一般的なライフルのようにされているが、実際Mk18自体は軍の特殊部隊向けのライフルでありSWATや一介の犯罪者たちが持つようなライフルではない。
最もクローンや再現パーツも多く市販されており、警官たちも所有するAR15の銃身を短くする傾向にあるというのでありえない話でもない。
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