カテゴリ:装備 ロードアウト 一覧

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ロードアウトメニュー

概要

ミッション前のロビー (Headquarter/司令本部) の開始地点すぐ右手、ロッカールームではミッションに臨む際のロードアウトを編集することができる。
ロードアウトメニューでは自身のロードアウトのほか、シングルプレイヤー時のAI4人の武器や装備も変更が可能。武器のアタッチメント外観を変更することもできる。

武器

プライマリ

アサルトライフル

非致死性装備であるR7 Launcherを除きアーマーを貫通しやすいAP弾又は生身への威力が高いJHP弾が選択可能。

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SBR-300

サブマシンガン

非致死性装備であるを除きアーマーを貫通しやすいAP弾又は生身への威力が高いJHP弾が選択可能。

ショットガン

非致死性装備であるBeanbag Shotgunを除き散弾であるBuckShot弾又は1発弾であるSlug弾が選択可能。

セカンダリ

アーマーを貫通しやすいAP弾又は生身への威力が高いJHP弾が選択可能。

>>未使用データ

ロングタクティカル

装備

アーマー

銃撃に対する耐久力や装備スロットの数量にかかわる項目。

アーマーの種類
No Armorは文字通り無装甲。防御力はなく装備スロットも最も少ない(9)。ファーストレスポンダーごっこか実績挑戦くらいしか選択することはない。

Stab Vestは防刃ベストでありアーマーの中で最もスロット数が多い(15)。
...が勿論銃撃には耐性が皆無だし、そして何より名前に反してナイフに対しても特に効果はない
No Armorより装備が多いだけマシといったところ。
アーマーなしの実績にこれが対応するのかどうかは要検証。
グラフィック的には専用のベストを着る。

Light Armorはトルソー部分の前面と背中にアーマースロットがあるベストを着る。
装備スロット数は13。

Heavy Armorは上記に更に左右の面のアーマースロットを追加したもの。
装備スロットは11。

アーマースロット
Light Armor及びHeavy Armorのアーマースロットの素材はKevlar、Steel、Ceramicから選択でき、
またそれぞれの保護部位に応じて選ぶことができる。

Kevlarは軽い防弾性のある繊維素材で一昔前の防弾チョッキといえばこれだった。
銃弾によるダメージを50%カットし、移動速度のペナルティはなし。
ただ他の2個の方が防御面でのアドバンテージが大きく移動速度以外であまりこれを選ぶ理由がない。
その移動速度についても元々足が遅いゲームなのであまり有効かといわれると微妙である。
なおアーマースロットの部位に何も選択しない場合は自動的にこの素材になる(例:Light Armorの前面にSteelを選択し、背面に何も入れない場合は出撃時背面がKevlarになる)。

Ceramicは軽い防弾性の成形体でできたトラウマプレートを入れる。
特有のパラメータとして耐久度を持ち、1つの部位につきプレートの耐久度は4である。
銃弾が命中するたびに耐久度が1減るが、耐久度が1以上ある場合はいかなる銃弾のダメージも0にしてくれる。
耐久度が0になるとプレートが割れてしまい以後その部位の銃弾ダメージカット率が40%まで大幅に下落する。
なおHeavy Armorで左右の面にこの素材を選択した場合耐久度は左右の面で共有する。
また1部位に設定するごとに-5%の移動速度ペナルティが発生する。

Steelは頑丈な鋼鉄製のトラウマプレートを入れる。
銃弾によるダメージを86.5%カットするが、
重いため移動速度ペナルティとして1部位に設定するごとに-18%の移動速度ペナルティが発生する。
またこの素材のみ銃弾が命中した際破片が飛び散り近くにの味方が少量のダメージを受けることがある。
移動速度ペナルティが大きく動きがよりもっさりになるため注意が必要。

Commander Modeの場合Armorerをチームに入れると上記の素材全てのダメージカット率が+5%、Ceramicの耐久度が6に増大する。

Armor_None.png
No Armor

Armor_None.png
Stab Vest

ヘッドウェア

グレネード

タクティカルデバイス

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