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リピータークロスボウ

Last-modified: 2020-04-01 (水) 08:03:24

基本情報 [編集]

(1.1.10時点)

リピータークロスボウリピータークロスボウ
カテゴリ遠距離武器
参照ステータスTactics Survival
レベルボーナスダメージアップ

入手場所 [編集]

設計図ドロップ: ダーク・トラッカー (Rare)
所要セル数: 80

性能・効果 [編集]

弾数30
追加効果極短時間の間、敵を位置固定状態にする
クリティカル条件位置固定状態の敵に命中させる
レジェンダリー固有補正効果攻撃時に炎が軌跡として残る

ボタンを押し続けると、準備時間経過後、0.13秒間隔で矢を射出し続ける。
追加効果の位置固定は概ね6発連射毎に発動する間隔でクールダウン時間が存在する。

チェイン特性 [編集]

(1.1.10時点)

段数通常クリティカル気絶補正準備待機硬直
11040 (x4)-100%0.25s0.5s0.2s
合計1040 (x4)-0.75s

寸評 [編集]

クロスボウというよりはマシンガンのような武器。
装弾数自体は非常に多いが1発毎の威力は低いため、数を当ててきっちり敵を倒し、矢を回収して別の敵に臨むというサイクルが重要。
追加効果の位置固定は敵の突進を防ぐのには有効だが、敵の行動自体を止めるわけではないため、気絶値が全く蓄積しない本品を近接の間合いで撃ち続けるのは厳禁。
加えて、この追加効果は6発間隔で一瞬しか発動しないという特性も理解しておく必要があり、遠距離からの突進対策に合わせて咄嗟に撃とうとしてこちらの前隙に刺さったり、6発間隔の合間に突進が間に合ってしまう事があるなど、この面でも注意しなければならない。
射程が長くはないため、ある程度近くで撃たなければそもそも当たらない点も間合い管理への気遣いを要求している。

中々運用に難がある武器ではあるが、装弾数と連射力の面では優秀であり、他の装備等との組み合わせによって有用性が大きく変わってくる。
例えば出血や毒を付加する補正効果を引ければ、その手数の多さから短時間で大きなDoTを積め、ウルフトラップルートボムのように瞬間的でない位置固定効果を与えられるスキルを放てば、常時クリティカル効果でDPSは300を超える。
拘束コンボはほとんどのエリートやボスにも有効だが、巨人には通用しないため、素直に別の武器で挑みたい。

ちなみに生存対応武器の中では唯一の「手数で押す」タイプの武器である。
そのためこの武器を使うのであれば、達人の本能採用の余地が生まれる。
特にルートボムを使うのであれば、妄信と両方採用してもいいだろう。

コメント [編集]

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 1.1.xで連射DPSが約146→約115、装弾数12→30。赤ビルドでカラーレスかレジェンダリーを引いてOpen woundsと組み合わせれば化けそう。 -- 2018-12-23 (日) 22:11:39
  • このゲームの火力増強システムは割合で増えるから、低威力手数系なこれの後半火力は他に比べて置いてきぼりになる…? -- 2019-10-29 (火) 09:13:13
  • 観測所クリアしたけど、今の所この武器が最強な気がする。ひたすら緑上げて、これの毒+100%ダメージと、ウルフトラップ(トラップ周辺に毒&毒+100%ダメージ)×2で、ボスの動きを止めたまま常にクリティカル+100%ダメージで、ボスセル5でも収集者以外のボスはほぼ数秒でHPが溶ける。時の守護者は「終わらせようではないか」のセリフ言う前に死んだ。 -- 2019-11-04 (月) 20:42:20
  • これにダメージ300%up付いたらくっそ強い ルートボムだと安定して拘束もできるし何より緑対応なのが偉い -- 2020-03-30 (月) 01:47:53
  • 装填数こそべらぼうに多いが、ボス戦なんかで無計画に撃ってると意外と弾切れを起こす。そういう意味でも「敵に刺さった矢が戻ってくる」を付与出来るルートボムはベストパートナーとなりうるだろう。拘束が効かない=クリティカルが出せない巨人は……ネットワーキングを起用すれば多少はマシになるかも知れないが、やはり避けた方が無難か? -- 2020-03-31 (火) 05:39:02